新国民民主党玉木雄一郎代表&山尾しおり衆議トークライブに参加しました。

本日、新国民民主党玉木雄一郎代表&山尾しおり衆議トークライブに参加しました。
小選挙区より立候補予定の円よりこ元参議の後、私もお時間をいただき、決意となぜ今こそ国民民主党なのか、お訴えをさせていただきました。
順次ご報告をと考えてきましたが、今度衆議院議員選挙に、東京24区八王子から挑戦します。厳しい選挙区ですが、原点に立ち、頑張ります。様々な立場があると思いますが、一緒に戦っていただけるよう、汗を流したいと思います。
皆さん一人ひとりが直面する問題は単なる個人の悩みではなく、社会の課題であり、皆さん一人一人の積み重ねが社会にうねりを起こすと私は思います。この東京からそのうねりを起こしたい。どうかお力をお寄せください。よろしくお願い申し上げます。
私は、一部の声が全体の声とすり替えられている政治これでよいのか、その思いで2009年に立ちました。その思いは、このコロナ禍の中での政権の動きを見ていて募りました。夏の政界再編の中で、具体的な政策を提言していける政党はどこなのか、考えた中で、新国民民主党だと思いました。
社会構造の変化の中で、政府が打たなければならない政策はたくさんあります。今回のコロナ禍の下、潜在化していた問題が噴出しているのに、自治体首長は奮闘しているのに、いったい国は政権は何をしているのか。
社会と政治は回転ドアでつながっているべきです。永田町で親子で鎮座する住人が政治を閉じられたものにしているのではないでしょうか。議席も入れ替えていかなければなりません。少子高齢化社会、格差社会、不安定な雇用形態と企業のグローバル競争の中で生き残りをかけた必死、排外主義の台頭、地域紛争と難民の発生等、様々な課題は一国の、また単独の問題ではありません。グローバル社会の深化で連動している中で、あるべき未来とビジョンを描きつつ、現在の実態を踏まえ、具体的な提案し決断することこそ、政治の責務ではないでしょうか。その思いで立ちます。
経済政策、社会保障と安全保障について、このトークライブ最後でも触れていますが、ここを外すことはできないと私も同感に思います。

動画↓
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さとう由美
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